広報センター
常のお客様の暮らしに寄り添ってきた東レ尖端素材良いお知らせ、心温まる話でより近づきます。

ニュース

合わせて 230件のニュース/お知らせがあります。

東レ尖端素材、役職員の子どもと参加する視覚障害児童のための「点字練習帳」作り寄付

東レ尖端素材、役職員の子どもと参加する視覚障害児童のための「点字練習帳」作り寄付

東レ尖端素材(代表理事社長 金永燮)が視覚障害児童の教育のための点字練習帳60セットを役職員とその子どもが直接作り、社会福祉機関であるチェンジメーカーへ寄付した。点字練習帳は点字を簡単に繰り返し貼り付け新柄学習できようにした触覚教具で、楽しい状況説明と一緒に遊びのように構成され、点字に関する興味はもちろん、学習効果も高めることができる。また、 視覚障害児童だけではなく、後天的に障害が発生した中途視覚障害者も簡単に点字を学ぶことができるため、点字文盲率を下げることに役立つ。今回の教具制作に参加した役職員は「子どもと一緒にボランティア活動に参加できてもっと意味深く感じた」と話し、「お互いがコミュニケーションできる社会について考えてみるきっかけとなった」と所感を述べた。東レ尖端素材は、毎年点字遊び本、点字張り紙、点字キューブなど様々な教具を制作して寄付している。これからも視覚障害者を含め、疎外階層のための分かち合い活動を持続的に実践していく予定である。

ニュース
東レ尖端素材、姉妹縁組部隊で兵営体験実施及び1千万ウォンの発展基金の伝達

東レ尖端素材、姉妹縁組部隊で兵営体験実施及び1千万ウォンの発展基金の伝達

東レ尖端素材(代表理事社長 金永燮)が姉妹縁組部隊である第5砲兵旅団とともに8月5日から6日の一泊二日間役職員と小学生子ども40人が参加した兵営体験行事を実施した。部隊に到着後、歓迎の挨拶から始まった兵営体験は、一日目に部隊紹介と火器、自走砲、戦闘物資など各種の戦闘装備を体験し、部隊の生活宿で宿泊するなど様々な軍の生活を経験した。二日目は地下トンネル、平和展望台、鉄原歴史文化公園などDMZ平和観光を通じて、国家の安保と平和の重要性を振りかえる時間を設けた。東レ尖端素材は兵営体験とともに兵平らの士気振作と福祉増進のために姉妹縁組に今年4月に続き、追加で1千万ウォンの発展基金を渡した。今回の兵営体験に参加した東レ尖端素材の社員たちは「子どもと一緒に兵営文化を体験し、国防の大切さを体感できるきっかけとなった」と話し、「国土防衛に向けて頑張っている兵平たちに感謝の気持ちを伝える」と所感を述べた。

ニュース
東レ尖端素材、アップサイクリングノートパソコンの寄付で情報格差の解消とESG経営を実践

東レ尖端素材、アップサイクリングノートパソコンの寄付で情報格差の解消とESG経営を実践

東レ尖端素材(代表理事社長 金永燮)が情報弱者の情報のアクセシビリティ向上に向けて、ノートパソコン148台を韓国IT福祉振興院及び環境団体を寄付した。今回寄付したノートパソコンはここ4年間TAKの役職員が業務用で使用していたもので、OS及びSWを整備し、情報弱者の手に届けられる予定である。今回の寄付は単なる機器の支援を超え、デジタル環境へのアクセシビリティが制限されている人たちに実質的に役に立つことを目標に実施された。東レ尖端素材は今年の寄付を含め、これまで約600台のノートパソコンを寄付し、デジタル格差の解消と資源の好循環によつ社会的価値の実現を通じて、ESG経営を積極的に実践している。金社長は「情報のアクセシビリティこそ、教育と機会の格差につながる分、これからもデジタル弱者に実質的に役立つ支援を続いていく」と話した。

ニュース
プロセス技術課のチャン・ヨンチョル課長、産業部長官の表彰を受賞

プロセス技術課のチャン・ヨンチョル課長、産業部長官の表彰を受賞

TAKのプロセス技術課のチャン・ヨンチョル課長が7月2日、生態産業開発の政府褒賞授賞式で資源循環及びカーボンニュートラル実践の業績を認められ、産業通商資源部長官の表彰を受けた。チャン家長は、PPS工程で発生する廃棄物を再加工し、再生樹脂に転換・供給数技術を開発し、従来埋め立て中心の処理方式から資源循環型生産体系に転換することに寄与した。当該技術は、2019年に導入されたフィルタープレス工程の後続開発で、生産コストの削減と環境負担の低減効果を同時に達成した結果である。チャン家長は「環境的価値を実践する過程で、チームの人たちと共にしたことが意味深い」と話し、「これからも環境親和の工程技術とESG経営実勢のために努力を持続して参る」と所感を述べた。産業通商資源部が主催した今回の褒章授賞式は資源循環性とカーボンニュートラルに寄与した個人と企業を褒章し、持続可能な産業生態系の拡散を図っている。

ニュース
12345678910