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合わせて 73件のニュース/お知らせがあります。

全海尚社長が新型コロナ克服希望キャンペーンに参加、危機克服のための応援メッセージを伝える

全海尚社長が新型コロナ克服希望キャンペーンに参加、危機克服のための応援メッセージを伝える

東レ尖端素材の全海尚代表理事社長が25日、「新型コロナウィルス克服のための希望キャンペーン」に同参した。 LG化学のノ・ギス社長からの推薦で参加した全社長は「新型コロナの克服のために常に献身している医療人の方々、防疫のために日夜を分かたぬ努力をしている関係機関の皆様に尊敬と感謝の意を伝えたい」と言いながら、「韓国の防疫が全世界の模範となるまで、日常の困難を耐えられているすべての方々を応援する」と伝えた。 また、「東レ尖端素材はマスクの円滑な供給のためにMBフィルターの供給を迅速に拡大し、マスク需給の安定化にも邁進しており、医療現場に不可欠な防護服用の不織布供給にも努めている。今後も、革新的な素材とソリューションを提供し、日ごろの安全に寄与し、経済回復のために現場でも最善を尽くしていく」との意志を明らかにした。 最後に、「今回のような不確かな状況の中でも、強い意志で最善を尽くしていけば、より良い明日、さらに新たな未来が到来すると確信する。希望リレーを通じて新型コロナで大変な方々に少しでも力になりたい。共に頑張りましょう!」と応援のメッセージを残した。 今回のキャンペーンは、新型コロナウィルスで孤軍奮闘している医療者や防疫関係者、困難な状況に置かれている国民の方々へ応援と感謝の気持ちを込めた文句を作成・掲載し、次の参加者を推薦する方法で進められている。 一方、全社長は次の応援リレーとしてユルチョン化学のソン・ノクチョン代表理事、韓国化学繊維協会のキム・クッジン会長、韓国化学工学会のリ・グァンヨン学会長を推薦した。

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2020 新技術(NET)・新製品(NEP)認証書を授与、「革新的かつ優秀な繊維製造技術が評価」

2020 新技術(NET)・新製品(NEP)認証書を授与、「革新的かつ優秀な繊維製造技術が評価」

東レ尖端素材が5月21日、ザ・ケイホテル・ソウルで行われた「2020年第1回新技術(NET)・新製品(NEP)認証書授与式」にて産業通商部長官の新技術認定書を授与された。韓国産業技術新興協会と国家技術標準院が主管した今回の認証は、国内初で開発したり技術や既存技術を革新的に改善及び改良した優秀技術を新技術に選定し、今後商用化が完了した新製品に対して政府が販路開拓を支援する制度である。 東レ尖端素材ではサンウォン、現代自動車と共同で開発した「ポリエステル系不織布を適用した自動車用吸音パッド製造技術」が新技術として選定された。 特に、高弾性中空リサイクル繊維の製造技術を開発し、軽量化のみならず、環境にもやさしく、最適の吸音性を誇る不織布の原糸混合比率を新たに設計したことが高く評価された。 今回の認証式に代表で参加したナム・ビョンタク東レ尖端素材繊維マーケティングチーム長は「今回の新技術(NET)認証を通じて東レ尖端素材の技術力と品質を再度知らせられた良い機会となった」と言いながら「今後も弛まぬ技術開発を通じて新型コロナウィルスで厳しい経済危機を乗り越えられるように、国家の経済発展に最善を尽くす」との所感を伝えた。 一方、今年の新技術・新製品認証式では約200件の申請技術及び製品に対して3段階の審査が行われ、そのうち26件の新技術と17件の新製品、計43件の分野が選定された。

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亀尾市と相互協力協約を締結「産業団地特色化と通じて地域社会の発展に寄与」

亀尾市と相互協力協約を締結「産業団地特色化と通じて地域社会の発展に寄与」

東レ尖端素材と亀尾市は20日、亀尾第1工場内の夜間景観造成事業のための相互協力協約書(MOU)を、東レ尖端素材のキム・ギュチャン亀尾事業場長、キム・ウンジュコミュニケーション担当、イム・ドンゾプ人事担当及び亀尾市のムン・ギョンウォン都市環境局長、リ・チャンス都市再生課長など約10名が出席した中で亀尾第1工場大会議室で締結した。 今回の照明景観事業は、東レ尖端素材亀尾第1工場にある固相重合塔2棟に設置する作業であり、亀尾市を代表する企業として亀尾産業団地の特色化を図り、地域社会の発展に寄与するために実施される。 一方、照明景観事業は10月の亀尾工団50周年を迎えて亀尾市で開催される第101回全国体育大会に先立って完成される予定だ。

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李泳官会長が花卉農家助け合いリレーに同参、「小さな努力で伝える明るいエネルギー」

李泳官会長が花卉農家助け合いリレーに同参、「小さな努力で伝える明るいエネルギー」

李泳官東レ先端素材会長が新型コロナウィルスの長期化で苦しんでいる花卉農家を助ける「花卉農家助け合いリレー」に同参した。 李会長は、韓国東レR&Dセンターが入居している江西区で、「コロナ19拡散防止」に献身している梨花大学ソウル病院と江西区保健所に植木鉢100個を手渡し、感謝の意を表した。李会長は「花醫農家だけでなく皆に明るい機運が伝わることを願う」とし「小さな関心と努力が集まり、厳しい時期を乗り越えられるよう少しでも役に立つことを期待する」と述べた。 梨花大学ソウル病院は江西区庁と共同でドライブスルー選別診療所を設置し、現在も運営中である。また、江西区保健所は地域住民の健康と防疫に万全を期するなど、コロナ19克服のために医療関係者の苦労が続いている。李会長はファッショングループ・ヒョンジのチェ·ビョンオ会長の指名をうけて参加しており、次のリレー寄付者としてキム・ヨンチャン、ゴルフジョンニューディンホールディングス会長を指名した。 東レ先端素材は今年3月、コロナ19克服のため全国災害救護協会に3億ウォンを寄託し、マスクの円滑な供給のため既存の設備を迅速に改造してMBフィルター供給を拡大するなどマスク需給安定化に努めている。

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