東レ尖端素材、「希望2026分かち合いキャンペーン」に1,000万ウォンを寄付
東レ尖端素材は1月28日、地域社会への貢献活動の一環として、亀尾市に1,000万ウォンの寄付金を贈呈した。今回の寄付金贈呈式には、東レ尖端素材のホン・ソンヒ亀尾事業場長、ハ・ヒョンテ労働組合委員長、チョン・ソンヒョン亀尾市副市長が出席した。本寄付金は、ソウルおよび亀尾事業場の社員が募金した浄財をもとに、地域社会の困難な状況にある人々を支援するために用意されたものである。東レ尖端素材は2014年より、毎年「希望分かち合いキャンペーン」を通じて地域社会への継続的な貢献活動を行っており、今後も地域と共に歩むさまざまな社会貢献活動を積極的に推進していく方針である。
